手取り15万、それでもワーママ続ける?
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働く時間に制限があるワーママにとって給料カットは辛いものですが、それ以上に融通を利かせられないのが就業時間ですよね。時短勤務になると同時に、お給料もその分カットされるのが、復帰後の現実です。役職に就いていたり、出産前のポジションでお仕事をされる方は別ですが、多くの時短勤務の場合は手取り15万程度。それでも続けるには理由があったのです!


働いていたい症候群 


専門分野において自分ならではのやりがいを持ち、勤続年数の長い会社で融通が利き居心地良いといった理由から、時短給料減でも復帰するケースは多いものです。

働いている時間は「ママ」という存在をお休みし、1人の女性として仕事ができるのも魅了ですよね。そんな働いている自分に生きがいや、働く仲間と過ごすことに有意義さを感じる人は、まさに働いていたい症候群。

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